香水/瑛人さん分析してみた。

music

明けない自粛ってないと思うの~~(笑)

はい、今回はこつら。

これは中毒性ありますねー

恥ずかしながら、3日前に知った曲です。

去年の曲か?

軽く分析してみようか~もう私はどこも学校行ってないので

間違えかもしれないけど・・・ごめんなさい・・・(´;ω;`)

コードの流れは、Ⅳ→Ⅴ→Ⅰで王道コードで

Ⅳの浮遊感とⅤの緊張感で安定のⅠに綺麗な流れで戻るからこのコード進行で気持ち悪いわけなくて、ちゃんと始まって終わってるんですよね。

中毒性なのはそれの繰り返しだから。

だけど、たまにⅠの代わりに同じトニックのⅢとⅥのマイナーが入るのでコードは変わるけど機能コードは変わらないから、おかしくないし、飽きない。。。。

んーあとは、Aはメロが詰まっててメロの動きもそんなに変わらない。

Bメロでちょっと伸ばしと高い音のメロがでて

Cでは高い音と伸ばしが多いから、Aメロ・Bメロ・Cでそれぞれメロの流れも分かれてるので飽きませんよね~

ツーコーラス目のAメロでは少しメロも変えてるのも技ですよね。

こういうツーコーラス目でちょっとメロを変えるのは良く洋楽でありますよね。

今パッと思い出せるのはブルーノマーズの「 Just the Way You Are 」もこのテクニック使ってる。

そしてこの「香水」で勉強できるのは弾き語りのアルペジオですよね。

歌唱は特に高い声は無いし、初アルペジオ練習の曲にはいいじゃないですかね。

特にテンポも遅くないし。早くもないし。丁度良いんちゃいますか。

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